仲野マリ(Mari Nakano)

映画・演劇ライター、文章アドバイザー。
「仲野マリの気ままにシネマナビ」執筆者及び当サイト責任者。

1958年東京生まれ、早稲田大学第一文学部卒。
映画プロデューサーだった父(仲野和正・大映映画『ガメラ対ギャオス』『新・鞍馬天狗』などを企画)の影響で映画や舞台の制作に興味を持ち、現在は歌舞伎、ストレートプレイ、ミュージカル、バレエなど、年平均100本の舞台を観劇。おもにエンタメ系の劇評やレビューを書く。
2017年、「恋と歌舞伎と女の事情」(東海教育研究所)発行。
2015年よりライター養成講座・文章の添削指導を開始。
2001年第11回日本ダンス評論賞(財団法人日本舞台芸術振興会/新書館ダンスマガジン)佳作入賞。
日本劇作家協会会員。
詳細は仲野マリ公式サイトプロフィール参照

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